TOP獅子特別枠【2026年3月】仙石秀久攻略文②
最終更新日 : 2026/10/15

【2026年3月】仙石秀久攻略文②

仙石秀久の専属守護霊「袋貉」をご紹介します。

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守護霊部位属性補正:所属部隊の弓兵の攻撃力・防御力・貫通・障壁・連撃・抵抗が+6%。守護霊セット効果:所属部隊の弓兵の攻撃力+6%所属部隊の弓兵の防御力+6%戦闘時、当方の攻撃と連撃+24%(集結時、最大30%。攻撃は最大600点)当方の残り兵士数が初期参戦兵士数の80%を下回る場合、当方の初期障壁が12%回復(1回の戦闘で発動は1回まで)また、毎回の交戦で受ける最終ダメージの一部を障壁に変換します。交戦ごとに最大で最終ダメージの12%を変換(集結時、重ねがけ不可。効果が最も大きいスキルのみが有効)、当方の残り障壁が0になるまで続く。

・総合評価

①戦闘時の攻撃上昇:係数24%、集結30%、最高600点、ターン数の重ねがけが必要な他のシステムと比べて、より高速かつ安定的に効果を獲得できる。②戦闘時の連撃上昇:係数24%、集結30%、多くの20%+の上昇と比べても、パフォーマンスがとても良い。また、単一の連撃属性しか上昇しないものもあるが、仙石秀久の守護霊システムはそれよりもバラエティに富む。③障壁の回復:当方の兵力が80%を下回ると、初期障壁が12%回復するここで言う「初期障壁」とは、戦闘開始時の障壁値のことを指し、戦前・戦闘中に強化された障壁をすべて含みます。回復に絶対値上限はなく、毎回の戦闘で1回だけ発動可能です。③障壁が最終ダメージを分担:当方の兵力が80%を下回ったとき、毎回の交戦で、敵の最終ダメージの12%が当方の障壁に変換され、当方の障壁が初めて0になるまで続く。敵の最終ダメージ低下に相当し、当方の兵士の損失を効果的に軽減します(「兵力80%未満」の発動条件を満たす場合、同じ交戦内で、障壁(回復した障壁も含む)が0まで落ちると、分担機能は発動しなくなります。なぜなら、ダメージ分担の前提条件のひとつが、障壁を有していることであるためです。) 

==================スキル+守護霊===================

仙石秀久のスキル効果: 
 
スキル1:
追加ダメージ:当方のダメージ+32%。集結時、重ねがけ可能。最大35%まで。
追加ダメージ2倍:毎回の交戦時、+64%~70%の追加ダメージ上昇。最大35%まで。条件:敵が前回の交戦で失った兵士数が、敵の初期参戦兵士の10%より多いこと。
最終ダメージ軽減:毎回の交戦時、当方が受ける最終ダメージ-16%。集結時、重ねがけ可能。最大20%まで。条件:当方が前回の交戦で損失した兵士数が当方の初期参戦兵士の5%を超えていること。
 
2つの条件を同時に満たした場合、追加ダメージ2倍と最終ダメージ軽減を同時に発動できます。
 
スキル2:連撃上限のアップ:連撃上限はもともと最高で50%ですが、このスキルは60%~68%まで上げることができ、当方ダメージをさらに10%~18%上げる効果に相当します。 

守護霊の効果:
戦闘時の攻撃上昇:係数24%、集結で30%、最高600点。
戦闘時の連撃上昇:係数24%、集結で30%。
障壁の回復:当方の兵力が80%未満のとき、当方の初期障壁の12%が回復します。(毎回戦闘において1回のみ発動)
障壁が最終ダメージを分担:当方の兵力が80%未満のとき、毎回の交戦で、敵の最終ダメージの12%を当方の障壁に変換、当方の障壁が0になるまで続きます。 

以上、今月の武将「仙石秀久」のご紹介でした。具体的には、実際のゲーム内の状況に準拠します。また次回、お会いしましょう!