領主の皆様、こんにちは!
本日、皆様にご紹介するのは、今月の新武将「蜂須賀小六」でございます。蜂須賀小六は、水運業によって家を興し、卓越した戦略眼を備えた地方の実力者です。また、豊臣秀吉に早くから重用された最古参の家臣の一人です。
本ゲーム内では、歩兵タイプの半汎用型の智略武将となっています。絶対値による防御力上昇はなく、無条件で高ダメージを得ることができ、さらに回避と命中も同時に兼ね備えた全方位型の武将です。性能はシンプルかつ実用的で、着実で信頼性のある実戦的な効果をもたらします。
スキル1:【川並衆の志】
川並衆の志:
所属軍団の歩兵の防御+16%。
所属軍団の全武将の霊化と注霊効果+100%(集結時、重ねがけ不可、所属軍団に対してのみ有効)
戦闘時、当方の防御+24%(集結時、最大30%%、絶対値上限なし)(縁効果開放済み)
レベル最大の専属宝物を装備すると、6%→9.6%に上昇
①軍団歩兵の防御:戦闘前の防御16%
②戦闘時の防御:最大上限30%、絶対値上限がなく、基礎防御が高いほど、効果も大きくなるのが特徴です。
③霊化と注霊効果+100%:霊化で最大18%、注霊で30%に相当する効果です。さらに上昇対象は軍団の全武将の守護霊のため、1つの軍団に副将を加えると、武将は20名近くになり、その効果はかなりのものになります。
スキル2:【木下の翼】
木下の翼:
戦闘時、敵に32%の追加ダメージを与える(集結時、重ねがけ可、最大35%)
当方の防御が敵の防御を1%上回るたび、当方の最終ダメージがさらに+1.6%。(集結時、重ねがけ可。最低10%、最大20%)(縁効果開放済み)
レベル最大の専属宝物を装備すると、15%→24%、10%→16%、1%→1.6%に上昇。
①追加ダメージ:無条件で発動する35%上限の追加ダメージは、ダメージスキルの中でもトップクラスに位置し、歩兵ユニットが先天的に瞬発火力に欠けているという弱点を大幅にカバーします。
②最終ダメージの上昇:歩兵が本来持っている防御の優位性により、通常、安定的に20%の上限に達します。防御で劣勢に置かれても、少なくとも10%の最低保証補正が適用されます。
本スキルは適用範囲が広く、全兵種共通で使用できます。
専属宝物:蜂須賀虎徹
宝物縁レベルLv.0:【川並衆の志】スキル+2%、+3%、【木下の翼】スキル+4%、0.2%
宝物縁レベルLv.1:【川並衆の志】スキル+3%、+4.5%、【木下の翼】スキル+6%、0.3%
宝物縁レベルLv.2:【川並衆の志】スキル+4%、+6%、【木下の翼】スキル+8%、0.4%
宝物縁レベルLv.3:【川並衆の志】スキル+5%、+7.5%、【木下の翼】スキル+10%、0.5%
宝物縁レベルLv.4:【川並衆の志】スキル+6%、+9%、【木下の翼】スキル+12%、0.6%
忠誠度MAX補正:忠誠度が最大に達すると、全軍の防御力+12%
武将の縁と縁効果:
蜂須賀小六と鈴木重秀が草莽の双星を開放すると、全軍兵士の楯突+1.5%
専属守護霊「置行堀」
守護霊部位属性補正:所属部隊の歩兵の攻撃力・防御力・貫通・障壁・連撃・抵抗が+6%。
守護霊セット効果:
・所属部隊の歩兵の攻撃力+6%
・所属部隊の歩兵の防御力+6%
・戦闘時、敵の与えるダメージを24%低下させる(集結時、重ねがけ可、最大30%)
【川並衆の志】による戦闘時の防御が300点を超える場合、さらに当方の回避を24%上昇させる(集結時、重ねがけ可、最大30%)
防御が600点を超える場合、さらに敵の命中を24%低下させる(集結時、重ねがけ可、最大30%)
①敵ダメージを低下:常に敵のダメージ-24%(集結時、上限30%)
②戦闘時の回避が上昇:スキル1の防御補正が段階的に強化され、防御補正が300点を超えると、回避24%を獲得
③戦闘時の命中が低下:防御補正が600点を超えると、さらに敵の命中が24%低下
覇・武田信玄に続いて、回避と命中効果を同時に備える武将であり、いずれも30%という高い上限値に達しています。
以上、今月の武将「蜂須賀小六」のご紹介でした。具体的な内容は実際のゲーム内の状況に準拠します。また次回、お会いしましょう!
