TOP戦闘&補正(NPC・対人含む)天照大神の神格について、共闘武将が指定のスキルを再度発動する際は、どのように兵士数を計算しますか。
最終更新日 : 2026/10/14

天照大神の神格について、共闘武将が指定のスキルを再度発動する際は、どのように兵士数を計算しますか。

以下の例で説明させていただきます。
(1)単騎戦闘で、レベルマックスの天照大神に櫛橋光と島津家久を共闘武将として設定した場合
?戦闘発生:当方2万 VS 敵2万
?櫛橋光と島津家久スキル発動:合計で敵の2,000兵士を戦闘から外す
※2,000=20,000×(5%+5%)
?戦闘中、当方の残り兵士が50%未満になる
?天照大神により櫛橋光と島津家久スキルを再度発動:合計で敵の1,200兵士を戦闘から外す
※1,200=2,000×60%
(2)集結戦闘で、複数名のレベルマックスの天照大神に櫛橋光と島津家久を共闘武将として設定した場合
?戦闘発生:当方20万 VS 敵20万
?櫛橋光と島津家久スキル発動:合計で敵の20,000兵士を戦闘から外す
※40,000=200,000×(10%+10%)
?戦闘中、当方の残り兵士が50%未満になる
?天照大神により櫛橋光と島津家久スキルを再度発動:合計で敵の24,000兵士を戦闘から外す
※24,000=40,000×60%
また、集結時、複数の天照大神がレベルマックスではない場合、
共闘武将のスキルを再発動する際、その効果は重ねがけ可能で、
最大60%上限
になります。
(3)集結戦闘で、複数名の天照大神に異なった武将を共闘武将として設定した場合
▼領主Aの共闘設定:天照大神に櫛橋光と島津家久
▼領主Aの神格効果:障壁+指定スキル作用数×5、再発動の際は初回の20%(数値は例です)
▼領主Bの共闘設定:天照大神に緋村剣心と島津家久
▼領主Bの神格効果:障壁+指定スキル作用数×10、再発動の際は初回の60%(数値は例です)
▼集結による最終効果
(1)障壁上昇値=
領主Aの島津家久のスキル作用数×5
+領主Bの島津家久のスキル作用数×10
+領主Aの櫛橋光のスキル作用数×5
+領主Bの緋村剣心のスキル作用数×10
(2)再発動の際の作用兵士数=
領主Aの島津家久のスキル作用数×20%
+領主Aの櫛橋光のスキル作用数×20%
+領主Bの島津家久のスキル作用数×60%
+領主Bの緋村剣心のスキル作用数×60%
つまり、障壁への補正数値と指定スキルを再発動する際の作用兵士数は、
神格とその共闘武将それぞれで計算してから合計しています。

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